投稿者:おじわじん 追加日:2026/10/20
今更ながら上原さんにハマってます。
お年に見えないスタイルと出来る営業レディの様な美人さん。ありきたりな温泉宿母子物だが絡みも濃く上原さんの、裸体をたっぷり堪能できる。
度重なる父からのに耐えかね、家によりつかない息子の誠司。そんな誠司を心配し続ける母・千尋はある日、誠司を連れて人里離れた温泉地へ逃避する。その道中、ラブホテルにて母子でありながら熱く体を求め合い体液を注ぎ合う二人。雪残る山奥の温泉宿に着けば、寂しさと苦悶を溶かすように更に濃厚なまぐわいに堕ちていく。母の熟れた性器を啜るように舐め、息子はそのいきり勃つ男根を挿入する・・・徳感に苛まれつつも互いを求めずにはいられない一組の母子、禁断の旅情ドラマが幕を明ける。
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今更ながら上原さんにハマってます。
お年に見えないスタイルと出来る営業レディの様な美人さん。ありきたりな温泉宿母子物だが絡みも濃く上原さんの、裸体をたっぷり堪能できる。
熟女ものの作品は、女性の情の深いセックスが満喫できることと、自然なヘアーを見せてくれるところ。本当かどうかわからないが、中出しを許してくれるのも魅力。
親子ものの典型的作品。女優の好みが勝負で、好きであれば耐えられるし、好みでなければ最後までもたない。千尋は美形だし、男優も抵抗感のない役者なので最後まで見続けられたけど、正直盛り上がりのない作品だった。例えシリーズであっても、役者が違えば、それぞれの得意な場面やクライマックスがあっても良いのに、なぜ同じシツエーションで同じような場面を取り続けるのか、あたかも機械的な再生物を見ているようで退屈だった。これは役者の問題ではなく、製作スタッフのクリエイティブの問題。もう少し役者の側に立って、千尋や男優の魅力をもっともっと掘り下げて撮ってほしい。
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