パケ写詐欺ではない、良い意味での印象の違いに驚く
投稿者:acer 追加日:2019/06/19
AVと言えば、いわゆるパケ写詐欺が横行しているのが常であるが、伊東紅においては、パケ写よりも実像、もっと言えばカラミ中の姿の方が美人度が増しているという意味で、非常に珍しい存在だろう。わかりやすく言うと、作品中ではダレノガレ明美を和風にして、ややふくよか(太めという意味ではない)にしたマイルドになった感じに仕上がっている。
カラミも自然に感じて没頭しているので、不自然ではなく、普通に抜ける佳作。欲を言えばもうちょっと派手に喘いでくれても良かったが、あざとくやりすぎて抜けなくなるよりは遥かにマシだろう。




















































































































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