大好きな女優さん
投稿者:浅見光彦 追加日:2023/10/10
北村さん、色っぽいですねぇ!この歳でミニスカは履けないでしょうねぇ。ワインカラーの下着も刺激的です!
義父が亡くなり、寂しさで塞ぎ込んでいた義母の敏世を心配した娘夫婦。そこで、週末のたびに義母を誘って三人で出掛けるようになり、敏世も次第に元気を取り戻していった。ある日、娘が仕事の関係で急遽来れないことになり、娘婿と二人きりで一日を過ごすことになった敏世。いつも通りの楽しい日になるはずだったが、娘婿は「お義母さん、疲れたでしょう。マッサージしますよ」と言い始めて・・・。
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北村さん、色っぽいですねぇ!この歳でミニスカは履けないでしょうねぇ。ワインカラーの下着も刺激的です!
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娘夫婦の狂おしいセックスの声に刺激されて
御年64歳にして超人気の大年増美女・北村敏世さん。ファンの熱望収まらず、リリースが止まらない。果たしてこの勢いはいつまで続くのか? 本作も、そんな敏世お母さんの魅力を存分に堪能出来る120分である。物語は線香の上げられた仏壇、夫の遺影を前に、「娘が結婚して家を出ていき、これから夫婦だけの時間を楽しもうと思っていたとき、病で夫に先立たれ、私は寂しさからふさぎ込んでいました」というナレーションから始まる。そんな母(敏世)を心配して、娘の夏樹と婿の慎吾夫婦が、週末ごとに彼女を街へ連れ出してくれるようになった。水族館へ行ったりショッピングを楽しんだりして、夜は実家で三人仲良く夕食をとり、娘夫婦は泊まっていく。そんな生活がルーティーンになり、敏世もやがて寂しさを忘れるようになったいつもの週末。夏樹は「ねえ、慎吾。しない?」と夜の営みを誘った。「お母さんが隣にいるんだぜ」と言いながら、週末は必ず姑宅に泊まるため、ご無沙汰の慎吾も我慢出来ない。2人は狂おしく求め合い、やがて夏樹の声も淫らに大きくなった。すると案の定トイレに立った敏世は気づいてしまう。若い夫婦のセックスは彼女にとって刺激的過ぎた。年甲斐もなく秘部を触り自分を慰めてしまう。そして数週間後の土曜日、なぜか慎吾がひとりで訪ねて来た。訊くと夏樹が突然会社から連絡を受け、彼女の担当する仕事に問題が発生したので急に出社したのだという。結局、慎吾と二人で出かけた敏世は、その夜彼の寝る客間を訪れる。そして「今日は楽しませてくれたから、お礼がしたいの」と婿に告げるのだった。若い男のセックスに狂う、還暦熟女の甘い夜が始まった。