淫語少ない
投稿者:ガタミ 追加日:2026/08/01
顔も綺麗で身体も綺麗。お母さんにしては若過ぎますが、それでも魅力的。もう少しいやらしさが欲しかった。
家庭を顧みない夫への愛は冷えきってしまった。芽衣は愛情の全てを息子の正人に注いでいた。だが、それだけでは女として満たされない。肉体の疼きを抑えてよき母を演じる日々だったが・・・。正人は芽衣の淋しそうな表情に心を痛めていた。「母さん悲しい顔をしないで・・・僕がいるから」ある日、そう言って正人は芽衣を抱き寄せた。驚きながらも息子の腕の中で男を感じてしまった芽衣は衝動的に正人の股間に手を伸ばす。
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顔も綺麗で身体も綺麗。お母さんにしては若過ぎますが、それでも魅力的。もう少しいやらしさが欲しかった。
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瀟洒な一軒家。広々としたダイニングテーブルだが、母と息子だけの寂しい夕食風景から始まる。そこに〈昨日も今日も、夫は帰って来なかった。昔から仕事一筋で家庭を省みな夫に、いつからか私の気持ちも冷め切っていました。そんな私の唯一の生き甲斐と言えば、息子・正人の成長を見守ること〉とナレーション。ヒロインの深田芽衣は2019年11月「熟女JAPAN」より『極上!!三十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。美人国際政治学者・三浦瑠璃に似た、黒髪ロングのクールビューティ。役柄もあるのだろうが、終始憂いに包まれた表情もセクシーだ。寂しげに箸を置き立ち上がる芽衣に、正人は「あんなヤツ、気にするなよ」と父をなじり、母を抱きしめ「僕がいるじゃないか」と思わずキスしてしまう。寂しさから思わず応じてしまう芽衣だが、ハッと我に返った正人は「ゴメン」と言い残してその場を去る。とんでもないことをしてしまったと自室のベッドで落ち込むが、芽衣は「ちょっといい?」と息子の部屋を訪ね、「お母さん、嬉しかった。正人が僕がいるからって言ってくれて」と今度は彼女から抱きしめた。「ありがとう、私の大事な正人。世界中の誰よりも愛してるわ」と告げる母に、「僕も、母さんを愛してる」と舌を絡ませ合う男と女のキス。勃起した股間に触れられ、「でも僕、経験がないんだ」と恥ずかしそうに呟く正人に、「大丈夫よ、お母さんに任せて」と母は息子を初めてのセックスへと優しく導いていく。